キャラクター別の幼児からの本2

きゃらくたーべつのようじからのほん2 商品一覧
11kids-magazine.soft-fun.com
トップ
トーマスくんいまなんじ?―きかんしゃトーマスととけいであそぼう
トーマスの絵本は沢山出ていますが、リアルなイラストよりも、このほのぼのした絵がすごく好きです。絶版になっているのが残念です。 最近時計にも興味が出てきたトーマス大好きな三歳の娘に買いました。3歳の息......
トーマスのポケットえほん6冊セット
手のひらサイズでハードな紙なので携帯に便利と思って購入いたしました。2歳の息子のお出かけのお供に何度か持って行きましたが、イマイチ不評。ページ枚数が4ページで、片側に絵(写真)、片側は文字がぎゅうぎ......
トーマスのポケットえほん2(6点6冊セット)
ポケットサイズという企画はほんとにいいのです。おでかけにもベッドでの読み聞かせにもベストサイズ。子供の手の大きさにもちょうど。最高です。でも悲しいかな。翻訳とストーリーの要約(文字数の関係もあるので......
プラレールトーマス大百科―きかんしゃトーマスとなかまたち (超ひみつゲット)
プラレールのトーマスたちが写真でのっています。簡単なエピソードも書いてあります。ジオラマになっています。プラレールで作るソドー島の作り方もいくつか紹介してあります。出演車:トーマス、エドワード、ヘン......
「赤毛のアン」の生活事典
アンの時代、小説の舞台となったプリンスエドワード島の村や町、カナダの事、当時の生活が詳しく紹介されています。索引付きでまさに事典です。ファッションスタイルはドレスの素材や仕立て方、平均的枚数、下着の......
誰も知らない「赤毛のアン」―背景を探る
赤毛のアンファンの私は「赤毛のアン」と書いてある本はすべて買ってしまうのですが、、、 この本は読んでおいて損が無いと思いました! やはりアンにかかわることはすべてを知りたいのです、、、 カナダに......
世界名作劇場「赤毛のアン」メモリアル・アルバム
文学として世界に広く知られる「赤毛のアン」ですが、私のようにアニメ版が一番好き という人も多いのではないでしょうか。 本当に感動の多い作品です。 ボクは、マリラが徐々にアンを受け入れていく心の過程に......
虹の谷のアン (シリーズ・赤毛のアン)
子供のころから愛読していましたが、英語版のペーパーバックで読もうとして驚きました。 日本語版は半分くらいにカットされているんです。 牧師館の長女のエピソードらやいろいろ。 どうしてか理由はわかりませ......
赤毛のアン (子どものための世界文学の森)
赤毛のアンシリ−ズに出会ったのは小学校の図書館でのことです。そのころはむさぼるように読んだ記憶があります。20年経って私もお母さんとなり、あらためて読んでみると、孤児であった空想力抜群のアンやおっと......
吉村和敏 PHOTO BOX プリンス・エドワード島 七つの物語 (講談社 ART BOX) (講談社ART BOX)
愛と魂のこもった写真集です。 それもそのはず。 この作品を手掛けた人気写真家・吉村和敏氏は、今からちょうど20年前に、“生まれ故郷の信州に似ていると思った”カナダへ飛び、中古車を購入し、1か月かけ......
赤毛のアン (完訳クラシック赤毛のアン)
孤児のアンが、マシューとマリラとともに成長するどたばた喜劇。 カナダの自然の風景、個性ある登場人物、心温まる物語。 少女が、自立心を持って、生きていこうという積極的な姿勢が心強い。 あしなが......
虹の谷のアン (完訳クラシック赤毛のアン)
原題は「虹の谷」で、 アンとは関係ないみたい。 牧師館のこども、フェイスたちの 『友達のお母さん』という、脇役で登場。 そんなわけで 当然アンシリーズのなかではやや異色ともいえる作品ですが一番スキ。......
赤毛のアン (完訳 赤毛のアンシリーズ)
孤児のアンが、マシューとマリラとともに成長するどたばた喜劇。 カナダの自然の風景、個性ある登場人物、心温まる物語。 少女が、自立心を持って、生きていこうという積極的な姿勢が心強い。 あしなが......
虹の谷のアン (完訳 赤毛のアンシリーズ)
教会の子供たちとアンの子供たちが中心になっています。子供の頃のアンを思い出せて、読んでいるほうも楽しくなりました。さすがはアン。お母さんをきちんとしているし、助言も大変素晴らしいです。教会の子供たち......
アンをめぐる人々 (完訳クラシック赤毛のアン)
さあ、お待ちかねの?アヴォンリーの人々第2弾!またまた笑いと涙の短編集となっています。いずれもモンゴメリのあたたかい視線から綴られたもので、読んだあとは優しい気分になれること請け合います。私のお気に......
アンをめぐる人々 (完訳 赤毛のアンシリーズ)
さあ、お待ちかねの?アヴォンリーの人々第2弾!またまた笑いと涙の短編集となっています。いずれもモンゴメリのあたたかい視線から綴られたもので、読んだあとは優しい気分になれること請け合います。私のお気に......
アンの青春 (完訳クラシック赤毛のアン)
16歳になったアンは近くの学校で教師をしながら、たくさんの人との出会いを経験します。アンの新米ながらも真剣な教師奮闘記も読んでいて共感できます。また、新たなグリーン・ゲイブルズの住人やアンやギルバー......
アンの青春 (完訳 赤毛のアンシリーズ)
16歳になったアンは近くの学校で教師をしながら、たくさんの人との出会いを経験します。ここでびっくりしたのは、まだ10代のアンたちがいっぱしの教育論を語るシーン。19世紀後半のティーンはこんなにも大人......
エルマーのぼうけん
幼稚園の頃からあります。良い本です。 僕は長い間、今までで感動した本はときかれたらBEST1にエルマーのぼうけんをあげてきました。高校時代に作ったプロフィールにもそう書きました。 僕の人生に影響を与......
エルマーとりゅう
2作目はエルマーから救い出されたりゅうがエルマーを家へ送る途中 カナリアの島へと迷い込むと言うお話。 でも、2作目は1作目よりもあまり盛り上がりがないように思えます。 割とあっけなく試練を乗り越えて......
エルマーのぼうけん 3冊セット
幼稚園の頃からあります。良い本です。 僕は長い間、今までで感動した本はときかれたらBEST1にエルマーのぼうけんをあげてきました。高校時代に作ったプロフィールにもそう書きました。 僕の人生に影響を与......
ぐりとぐらカレンダー2006
2006年版のぐりぐらカレンダーは卓上型でも大判型でもなく中判サイズのものでした。7冊の絵本からの12枚のイラストはその日の気分によって簡単に変えることができるようになっています。部屋のインテリアに......
ぐりとぐらカレンダー 2008 (2008)
2008年版のぐりとぐらのカレンダー 巣鴨の福音館の1Fの窓口で販売していました。 かざるだけでなごむぐりとぐら。 ...
ぐりとぐらカレンダー 2007 (2007)
2007年版ぐりぐらカレンダーは2006年版と同じく中版サイズのものでした。 仕様も前年と一緒で、12枚の絵は簡単に変えられるようになっています。 2006年版との微妙な違いは、前年のものはどちらか......
ぐりとぐら 英語版 CD付
この絵本に添付されているCDは素晴らしいです!一人の男性が音読しているだけでなく(なんとなく女性の読み手を期待してしまいましたが)、ぐりとぐらにそれぞれ子役のNativeの子があてがわれています。と......
ぐりとぐら 絵はがきの本
イラストを眺めるだけで、ほんわか和めます。 使うのがもったいないほどキャラが可愛い。四季折々の 「ぐりとぐら」が楽しめます。 こんなはがきでお便りを受け取ってみたい…と思いました。懐かしい絵やシール......
ぼくらのなまえはぐりとぐら―絵本「ぐりとぐら」のすべて。
ぐりとぐらは生活味のあるものがたりです。 「ぼくらの なまえは ぐりと ぐら このよで いちばん すきなのは おりょうりすること たべること ぐり ぐら ぐり ぐら 」 これに節をつけている人が、い......
ぐりとぐらのかいすいよく
ぐりとぐらが浜辺で遊んでいると、海の向こうからボトルが流れてきます。ボトルの中には手紙と、地図と、二人のためのうきぶくろ。手紙ははなんとうみぼうずからの手紙。二人はさっそくうみぼうずのところへと出か......
ぐりとぐらのおきゃくさま [ぐりとぐらの絵本] (こどものとも傑作集 (1))
娘が3歳の頃、クリスマス前に購入しました。 「ぐりとぐら」が大好きな子供なら、これもきっと夢中になると思います。 おいしいにおいにつられて、どうぶつたちが集まって、 みんなでクリスマスケーキを食べる......
ぐりとぐらのおおそうじ (日本傑作絵本シリーズ)
ぐりとぐらの本は我が家のお気に入りのほんです。ぐりとぐら、かわいいです。今回はぐりとぐらが、部屋のお掃除をするお話。掃除道具が無いので、ぐりとぐらは、ぼろきれを身にまとって、ぞうきんおばけ、はたき・......
ぐりとぐらのえんそく
ぐりとぐらの楽しい野外の生活物語。 えんそくに言ったのに、毛糸を辿っていくはめになる。 おおきな熊さんに出会うが、仲良く食事をする。 ほのぼのとして、のどかな風景が、ゆっくりとした時間の流れを醸し......
ぐりとぐらのあいうえお
てのひらサイズなので、お出かけのときによく持ち歩いていました。 買ったのは娘が2歳のころ。 リズム感がある文章なので、すぐに内容を暗記していました。 今は4歳になった娘が、ひらがなが読めるようになっ......
ぐりとぐらの1ねんかん (日本傑作絵本シリーズ)
私がぐりとぐらのファンなのを知っている母が、送ってくれました。 南半球に住んでいるので、季節が日本と逆なのですが、娘はこの本を通して、『今、おばあちゃんのところは雪が降っているかなぁ』などと、日本の......
ぐりとぐらとくるりくら (こどものとも傑作集)
「ぐりとぐら」シリーズが大好きな、4歳の娘に購入しました。 ちょうど娘がなわとびにはまっていることもあり、 最後にぐりとぐらがなわとびをしながら家に帰るページで大喜び。 雲にのる場面も夢があって、か......
ぐりとぐらかるた
娘が3歳の頃に初めてのかるたとして購入しました。 ぐりとぐらが好きな人にはたまらないかわいさ! ひらがなが読めるようになった今では 娘がふだを読み、私がとる、という風に遊ぶことも多くなりました。 絵......
ぐりとぐら [ぐりとぐらの絵本] (こどものとも傑作集)
自分も自分の子供も、そして自分の親も知っている絵本。 これからも大事にしていきたいです。 児童会館とかにあるのを見ると、なんでかほっとしてしまいます。小さい頃読みました! いつの世代になっても、大事......
ぐりとぐら (こどものとも劇場)
ぐりとぐらは、0歳からでも読み聞かせによい本だと思います。 なぜなら、絵は親しみやすく、分かりやすいからです。 お話もたべもの、りょうりの話題が多く、何歳からでも興味が持てるです。 図書館にはぜひ......
Guri and Gura (Tuttle for kids)
最初にこの本を読んだら、きっと海外のものがたりだと思ったに違いない。 英語にしても、子供の視線にぶれはない。 どんな国の子供にも受け入れられるような生活感あふれる物語。 国際会議の合間に、子供連れ......
コロちゃんこうえんへいく (児童図書館・絵本の部屋―しかけ絵本の本棚)
コロちゃんが公園へ行き、お友達と遊ぶ様子が生き生きと描かれています。各ページにちょっとしたしかけがあり、娘も楽しんで見ています。...
エロイーズ、モスクワへいく
まさかモスクワに行くとは…。何をしでかすか見当もつかないエロイーズ。物言いや態度がこまっしゃくれていて、子供とは思えないのがとてもかわいい。モスクワに行ったことはないが、本当にみんなああいう態度なの......
エロイーズ、パリへいく
翻訳がまたいいんです。【エロイーズシリーズ】第二弾。エロイーズとエロイーズのお手伝いサン=ナニーのパリ旅行は、ドタバタ感が文章、挿し絵の両方からとってもよく伝わってきました。読んでるこっちまで息が切......
エロイーズのクリスマス
エロイーズは相変わらずエロイーズです。井上荒野さんの訳がてってーてきにすてき!ニューヨークのプラザホテルに仲良しのベビーシッターと2人で暮らすエロイーズ。街はクリスマス一色のイブの夜、ホテルもクリス......
エロイーズ
教訓も感動もありません。 もう読まないと思います。 頭ボサボサでお世辞にも品がいいとは言えないエロイーズ。これでもプラザホテルの最上階に住むお嬢様である。ルームサービスは使い放題。高級ホテルの中が......
平成仮面ライダー列伝 (2004) (徳間テレビグラフデラックス)
仮面ライダークウガからファイズまで全ライダー、全フォームも含めて49体。こんなにあったなんて!!! ライダーの各部の解説やデータがまとめられてるので見やすい。写真も大きくてきれいだし。子供に買ったの......
決定版 全仮面ライダー決戦超百科 (テレビマガジンデラックス)
仮面ライダー1号からアギトシリーズまでそれぞれの名場面が細かく掲載されていて、3歳になる息子に買ったのですが今や週末になるとこの本を巡ってパパとの奪い合い!!戦い好きの男の子にとってはたまらない1冊......
決定版 全仮面ライダー完全超百科 (テレビマガジン・デラックス)
旧一号からファイズまでの百科です。ZXはもちろん、映画でしか見られなかったライダー達についてもしっかり載っています。全ページカラーで、写真が豊富に掲載されています。各ライダーについての短い説明、技の......
真・仮面ライダー 序章(プロローグ)超全集 (てれびくんデラックス)
仮面ライダーのパターンはほとんど似たり寄ったりで、マンネリ気分だけど、このライダーはそれを洗い流してくれるような感じがしました。今までのライダーより雰囲気が現実っぽくて、ドラマ感が盛り込まれています......
決定版 全仮面ライダーパーフェクト超百科 (テレビマガジンデラックス)
各仮面ライダーの放送年月も記載されているしすべてカラー写真を使っています、仮面ライダーの本はとにかくこれ一冊です。仮面ライダー1号から仮面ライダーカブトまでのライダーの能力プロフィールや必殺技などが......
ひらいたひらいた (こぐまちゃんえほん)
ひらいたひらいたの童謡に当てはめた替え歌風になっているので読むときにリズム感があり子供もよろこびました。子供の頃歌ったことのある方はきっと懐かしいと思いますよ。...
たんじょうびおめでとう (こぐまちゃんえほん)
こぐまちゃんの誕生日の一日を描いたお話。朝起きて、こぐまちゃんはひとりで服も着替えます、ちゃんと歯磨きもします。そこには、もう三歳だよ、お兄ちゃんなんだという自信があふれています。 そして、しろく......
しろくまちゃんぱんかいに (こぐまちゃんえほん)
娘が大好きな一冊です。 しろくまちゃんがおかあさんとお出かけする様子が うちの娘とそっくりで、なんだかリアルだからなのかも。 しろくまちゃんがおねだりするケーキが、ウェディングケーキばりの 3段ケー......
しろくまちゃんのほっとけーき (こぐまちゃんえほん)
まだうちの子は0歳児ですが、絵本は早いうちから読んでもいいと聞いてかなり早い月齢から何冊か読み聞かせしてました。その中で、表紙を見てジタバタして喜んだ本がこれです。娘が0歳の頃から読み聞かせていまし......
さよならさんかく (こぐまちゃんえほん)
子どもの頃、友達と歌って楽しんだ童歌が、こんなに可愛い絵本になっていました。この歌は、いつの時代からあるのでしょう?ページをめくると次々に様々な色や形の物が出てきます。たくさん載っているので、「これ......
こぐまちゃんのうんてんしゅ (こぐまちゃんえほん)
うちの1才半の息子は乗り物大好き、特にバスは本物でも絵でも見つけると「バッ、バッ!」と言って喜びます。 そんなうちの子に買ってあげた、こぐまちゃんシリーズの一冊目です。途中、トラックやダンプカーなど......
こぐまちゃんおはよう (こぐまちゃんえほん)
30代の私が子供だった頃からあるこぐまちゃんシリーズ。 図書館の本棚に並べられているのを見つけ懐かしくなり、娘へのプレゼントとして購入しました。 この『こぐまちゃんおはよう』はこぐまちゃんの1日が淡......
こぐまちゃんえほん 第1集 (1)
1歳のお誕生日に購入しました。中でもこぐまちゃんおはようがとても気に入っているようで、何度も読んでと持ってきてくれます。この本で生活教育にも役立ちます。また、こぐまちゃんとボールでは、ボールがなくな......
こぐまちゃんのみずあそび
水遊びって子供の頃、誰でもしますよね。庭のホースから出る水の勢いのおもしろさ、そして小さな川ができる。そんなわくわくした小さな冒険心がこの本にはいっぱいです。こぐまちゃんもしろくまちゃんも思わず夢中......
こぐまちゃんのどろあそび
3歳の男の子ですが2歳のときからこぐまちゃんシリーズが 大好きで、どろあそびもすっかりはまりました。 お砂場でこぐまちゃんのようにおだんごを作って きれいに並べています。今まで砂遊びはやりたがらなか......
こぐまちゃんとぼーる
娘が2歳半の時に買いました。こぐまちゃんシリーズはお気に入りで、他にも何冊か持っていますが、その中でもこれはわかりやすいし、話にメリハリがあって良いな、とおもいます。 寝る前によく読んでいたので......
こぐまちゃんとふうせん
1歳4ヶ月の娘ですが、買った時から何度も何度も読むようにせがまれました。この絵本は大人が読むと、「話が飛び過ぎてるんじゃないかな?」と思うくらいに単純なストーリー (?) なのですが、子供は大のお気......
こぐまちゃんとどうぶつえん
初めてのこぐまちゃん絵本ですが、うちにたくさんある絵本のなかで一番気に入っています。毎日のように読まされています。最近では、台詞をすっかり覚えてページをめくると2歳半の娘が自分で読んでいます。たまに......
こぐまちゃんおやすみ
2歳の子にこの絵本を寝る前に読んであげると、こぐまちゃんといっしょの気持ちで歯みがきをしたりトイレを済ませたり自分からしようとしてくれます。「ぼくじぶんでできるんだ」なーんて言いながら(笑)最後はお......
こぐまちゃんいたいいたい
数ある「こぐまちゃん」シリーズの中でも最も好きな一冊。 後半のだんご編で「だいじょうぶかな・・」と言いつつ、まんまといたいいたいになってしまうこぐまちゃんもファンキーだが、なんといっても白眉は、わ......
こぐまちゃんありがとう
「ありがとう」が自然に出てくる子供になって欲しいと思い購入。 こぐまちゃんの両親はこぐまちゃんがお手伝いするたびに「ありがとう」と言っています。 そしてこぐまちゃんも困っている時に親切にしてくれた......
ネズミと怪獣とわたし―やってみよう!アサーティブトレーニング
子供向けのアサーティブトレーニングの本です。わかりやすい言葉を使って語りかけるような文体です。自分で書き込めるワークブックになっています。著者が8歳から12歳向けのテキストとして使ったものだそうです......
全ゴジラ完全超百科―決定版 (テレビマガジンデラックス (155))
各ゴジラの公開年も記載されているしすべてカラー写真を使っています、ゴジラの本はとにかくこれ一冊です。このブックスもあまりにもマニアックで、とうてい子ども向きとは思えません。 東宝特撮ファンの大人こそ......
決定版 全ウルトラ怪獣超百科 (テレビマガジンデラックス)
カラーで全怪獣が掲載され、子供からマニアまで(?)楽しめる本。バルタン星人などもジュニア、三代目など各バージョンそれぞれ掲載されています。欲を言えば写真中心なのでコメントが少ないのが残念。ストーリー......
決定版 全ウルトラ怪獣完全超百科 ウルトラマンティガ~ウルトラマンマックス編 (テレビマガシンデラック)
ウルトラマンティガからウルトラマンマックスまで・・・いわゆる"平成ウルトラシリーズ"の怪獣が、劇場作品やビデオシリーズを含めて、全てカラー写真と身長体重データ付きで掲載されています。 怪獣好きな方......
プーさんのゆかいないちにち (くまのプーさんボードブック)
娘と一緒に夜寝る前に読んでいます。プーさんのかわいい絵を見ながら、一日の基本の動作を英語で理解できるので楽しいです。窓から見える太陽が少しずつ移動しているのも時間の流れがわかっていいですね。?「Wa......
プーさんのはんたいことば (くまのプーさんボードブック)
3歳の娘のために反義語絵本を探していましたが、子供のすきそうなキャラクターのものが少なかったので、迷わず買いました。本のサイズが、15cm×11cmと小さな子供にも持ちやすく、厚いボードブックなので......
プーさんのかたちあそび (くまのプーさんボードブック)
「Happy Birthday Pooh!」から始まり、プ−さんのキャラクタ−達が丸=ボ−ルなどと形から物を紹介してくれます。簡単な単語ばかりだし、英語がわからなくても、絵で十分意味が通じるし楽しめ......
▲ページのトップ